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大豊建設(1822)の大量保有

大豊建設(1822)について、EDINET に大量保有の報告が1件出ています(2026年10月5日〜2026年10月5日・提出者1者)。最新は2026年10月5日に南青山不動産が出した変更報告書で、株券等保有割合は7.60%(直前の報告8.65%から1.05ポイント減)。 2026年3月期の有価証券報告書では、売上高が1,398.18億円、平均年間給与が820万円です。

株価は当サイトでは載せていません(データの規約のため)。東証上場会社情報サービスで証券コード(1822)を入れると見られます。

提出者ごとの最新の保有割合

南青山不動産 7.60% 2026年10月5日・前回比 ▼1.05

棒の長さは50%で端まで。

大量保有の報告の一覧新しい順

保有目的(最新の報告の記載)

保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。①資本政策の変更(増配及び自己株式取得)提出者は、発行者の株主価値の向上を目的として、発行者との対話を通じ、上記について提案を行っている。

南青山不動産・2026年10月5日提出の書類から写しています。

有価証券報告書の数字(2026年3月期)

売上高1,398.18億円(前期比 -2.5%)
営業利益68.95億円(前期比 +24.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益45.57億円(前期比 +23.5%)
ROE6.2%
自己資本比率48.4%
配当性向74.8%
株主総利回り(5年)120.4%(配当込みTOPIX 202.2%)
PER(株価収益率)14.9倍
平均年間給与(提出会社)820万円
平均年齢45歳
平均勤続年数19.2年
従業員数(提出会社)1,700人

2026年6月23日提出の有価証券報告書(書類 S100YI2K)の記載。前期比は同じ有報の前期の数字から編集部が計算。

出典

数字は各書類の記載をそのまま写し、差は編集部が計算しています(同じ書類に書かれた「直前の報告書に記載された保有割合」との差)。

当サイトは公的な機関が公開したデータ(金融庁 EDINET・米国 SEC・日本銀行など)の数字を並べたもので、特定の銘柄の売買を勧めるものではありません。数字は各ページの出典の原本でご確認ください。