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京阪神ビルディング(8818)の大量保有
京阪神ビルディング(8818)について、EDINET に大量保有の報告が3件出ています(2026年4月30日〜2026年6月2日・提出者2者)。最新は2026年6月2日にストラテジックキャピタルが出した変更報告書で、株券等保有割合は10.66%(直前の報告11.99%から1.33ポイント減)。ストラテジックキャピタルの保有割合は、2026年4月30日の11.99%から2026年6月2日の10.66%になっています。 2026年3月期の有価証券報告書では、売上高が202.55億円、平均年間給与が1,108万円です。
株価は当サイトでは載せていません(データの規約のため)。東証上場会社情報サービスで証券コード(8818)を入れると見られます。
提出者ごとの最新の保有割合
棒の長さは50%で端まで。
ストラテジックキャピタルの保有割合の推移
2件の報告の株券等保有割合(2026年4月30日〜2026年6月2日)。
大量保有の報告の一覧新しい順
- 10.66%前回比 ▼1.33
- 8.38%前回比 ▲2.05
- 11.99%前回比 ▲1.45
この書類には訂正の書類が出ています(S100Z9LZ(2026年10月29日))。数字が変わっていることがあります。
この書類には訂正の書類が出ています(S100Z9LY(2026年10月28日))。数字が変わっていることがあります。
保有目的(最新の報告の記載)
株主価値向上のために発行者との建設的対話及び発行者への重要提案行為等を行うこと、並びに純投資。重要提案行為等:当該目的を達成するため、重要な財産の処分(賃貸等不動産の処分)、株主還元(特定の株主(提出者が発行者の安定株主であると判断した株主)からの自己株式の取得)及び上場廃止(第三者による買収)の重要提案行為等を行っております。
ストラテジックキャピタル・2026年6月2日提出の書類から写しています。
有価証券報告書の数字(2026年3月期)
| 売上高 | 202.55億円(前期比 +3.4%) |
|---|---|
| 営業利益 | 56.46億円(前期比 +13.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 46.75億円(前期比 +6.5%) |
| ROE | 5.9% |
| 自己資本比率 | 43.8% |
| 配当性向 | 40.5% |
| 株主総利回り(5年) | 142.6%(配当込みTOPIX 202.2%) |
| PER(株価収益率) | 20.0倍 |
| 平均年間給与(提出会社) | 1,108万円 |
| 平均年齢 | 46歳 |
| 平均勤続年数 | 9.2年 |
| 従業員数(提出会社) | 66人 |
2026年6月17日提出の有価証券報告書(書類 S100YC9O)の記載。前期比は同じ有報の前期の数字から編集部が計算。
出典
- EDINET 書類番号 S100YC9O(2026年6月17日提出・京阪神ビルディング・有価証券報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31))
- EDINET 書類番号 S100Y74H(2026年6月2日提出・ストラテジックキャピタル・変更報告書)
- EDINET 書類番号 S100Y5DG(2026年5月21日提出・SMBC日興証券・変更報告書)
- EDINET 書類番号 S100Y0HV(2026年4月30日提出・ストラテジックキャピタル・変更報告書)
数字は各書類の記載をそのまま写し、差は編集部が計算しています(同じ書類に書かれた「直前の報告書に記載された保有割合」との差)。
当サイトは公的な機関が公開したデータ(金融庁 EDINET・米国 SEC・日本銀行など)の数字を並べたもので、特定の銘柄の売買を勧めるものではありません。数字は各ページの出典の原本でご確認ください。